子どもの心をストレスから守る研究
原子力災害による子どもと保護者の心の不安やストレスをテーマに心身に及ぼす影響の解明と対処法などを最前線で研究しています。

お知らせ
2026年09月09日(水)
【論文発表】原発事故から12年,浪江町の人々の心はいま ― 帰還・避難継続・移住と心の健康に関する論文が公開されました
2026年08月24日(月)
日本心理学会第90回大会で公募シンポジウム「災害場面における心理学の役割とは何か」を開催します
2026年04月20日(月)
The mental scars of Fukushima: NHK WORLD -Japan Newsの公開について
2026年03月12日(木)
NHK 「ETV特集:"歳月に埋もれた声"をたずねて 福島・原発避難者の15年」の放送について
2026年03月06日(金)
「原発事故15年飛散した放射性物質意外な影響」NHK福島 はまなかあいづTODAY 2026年3月6日 放送
2026年02月17日(火)
福島大学環境放射能研究所は2026年3月11日,コラッセふくしまにおきまして市民シンポジウム「福島の声:自然と人の15年」を開催します。同シンポジウムでは,「福島原発事故が被災地住民に与えた心理的影響はいまも続いている」というタイトルで災害心理研究所 筒井も講演します。
ポスターはこちら
なお,参加には事前の登録が必要です。詳しくはこちらを参照してください。
→ https://www.ier.fukushima-u.ac.jp/aprm
2025年03月18日(火)
朝日新聞 「母子に長い間 心理的な影響 原発事故 避難区域外の福島市で調査」
2025年03月11日(火)
NHK おはよう日本での報道について
2025年01月27日(月)
【論文発表】福島原発事故が福島の母子に与えた心理的影響の11年間の推移
